後出しジャンケン

道具が無くても誰でも簡単にできるレクリエーションをご紹介いたしますので、ぜひ施設や自宅でも実践して、高齢者の健康を促進しましょう。

後出しジャンケンは、介護施設などの集団で実践することができますので、飽きさせないためにも導入の説明は簡単にして、口で説明するのではなく実践しながら説明するのがオススメですよ。

スタッフがジャンケンポンで手を出し、利用者さんにはセーノの掛け声で一斉に「グーチョキパー」の手を出してもらうのです。

あいこになるようジャンケンを出してもらったり、勝ちや負けなど色々なパターンで実践してもらうと脳トレにもなりそうですね。

慣れてきたら、少しずつテンポアップして後出しジャンケンにチャレンジしてみましょう。

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